和紙のパリ風ラッピング術by セリアグッズ

こんばんは~。
涼しくて過ごし易い、
料理教室ラクレムデクレム@新浦安 主宰の
料理研究家 熊谷真由美です。

今日はデコスイーツ 創作デコ饅頭 モンブランを
ラッピング。

ずいぶん前に買って大事にしまっておいたはずの
画用紙・・・・。
シワしわになってました。

なので折り目をつけて
水でぬらして、手で切って和紙風にしてみたのですが・・・
いかがでしょうか?

セリアでラッピング

水玉模様にも見えるので
いつものように洋でラッピングしてみました。

そして決めては白いシーリング!!
 
フェリシモで一回頒布止めでゲットのフランス製のシーリング。
(パリで買ってもあまり値段変わらない、この不思議)
(値段をパリで確かめる、不思議)
でも金属のボタンでも代用できますね・・・。
使ってみて思う・・。

白いのは最近はグル―。」
グル―ガンもグル―もセリア。

これが本当に楽で綺麗に仕上がるすぐれもの!
白・透明・ピンク・茶と色も豊富。
(全色持っています)
透明は普通にノリとして使えますし・・・。

このシーリングワックス、
フランスでは昔からあります。でもこの
本物のワックス使うと大変なんですよ。
火で溶かすのも、垂らすのも、押すのも、とるのも・・・。
経験者は語る・・。

最後に
パソコンでつくったオリジナルシールをいつものように貼って、
完成しました。

やっぱりラッピングは癒しタイムですぅ。

●2012/10/1旧ブログからの移動記事

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