あなたにあったお料理教室の選び方

おもてなし料理教室 1日体験随時

あなたにあったお料理教室の選び方

10年1,000万円近くたくさんの料理教室通いに費やした私が
はじめてのお料理教室で失敗する人と成功する人についてお話してみます。

例えば、初めてのお料理に挑戦するときに、こんな間違いをしていないでしょうか?

例えば

  • 複数の料理教室に通っている
  • 毎日違うお料理に挑戦している
  •      
  • 最初からレシピをネット検索で探して見つけたものでつくっている

実はこれ、お料理が上手になれない人の特徴なんです 知らず知らずのうちにやってしまう間違いなんです。 最大の間違いが何かというと 最初にどんなお料理教室に通うかどうか

お料理をしたてのときは右も左もわからず、料理の基本が何かもわからない時期です。 だからどんなレシピがおすすめなのか、材料も無駄使いしたくないですよね。 なのでできるだけ速くたくさんの料理を作りたいわけですよね。 でもさっきお話したような
  • 複数の料理教室に通っている
  • 毎日違うお料理に挑戦している
  •      
  • 最初からレシピをネット検索で探して見つけたものでつくっている
というような状態だと成果がでるまでに 時間や労力がかかりすぎてしまうやり方なのです。

さらには時間をかけたからといって必ず上手につくれるようになるかというと それもまた不確定なわけなんです。」 という私も料理研究家として独立してお料理教室を主宰する前までは はじめてのお料理は雑誌の切り抜きであったり、10年近い歳月と それこそ1千万円近くの大金をいくつもの料理教室に費やしました。 試してみたお料理教室お菓子教室いろんなタイプの学校や先生に教わることを試してきました。 その結果
  • 「習うだけ習って家ではつくれないレシピ」
  • だったり
  • 「材料が手に入らない」
  • 「工程が複雑すぎる」
  • 「つくるのを見ているだけで」
  • 「時間がかかる」
  • 「味があわない」
  • 「先生が質問に答えられない」
  • 失敗ばかりする先生
  • など通い損なお料理教室もたくさんありました
  • 「あらかじめ先生がつくったものがでてくるので時間配分や技術の確認ができない」
  • そんなときに 尊敬する恩師に出会いました。 そのおかげで 料理やお菓子の基礎がための時期にきちんとしたやり方を学ぶ大切さを教わり、 料理教室・お菓子教室の選び方を身をもって知りました。 この先生に出会うことで 料理研究家のアシスタントをはじめて 公民館でお料理教室を始めながら、 料理やお菓子の専門知識や教え方を きちんと学ぶことができるようになりました。

    ラクレムデクレム新浦安の前進です。独立するかしないかの早い時期に 出版のオファーもいただきすぐに出版デビューをして プロの料理研究家の仲間いりをはたすことができるようになりました。 このとこからわかるように 料理づくりが上手くいくようになるためには 誰に導いてもらえるか だということです。

    きちんとした食の知識をもち 由緒正しい技術の発信 穏やかな性格 夢を与える幸福な空間の提供

    そんな料理やお菓子の哲学までも 学ぶことができました。

    だから NHKに何度も出演させていただいたり、 商用出版で20冊も出版できたり 生徒さんが77 指導も30年近く・・・・・・ 今の私があるんですね。

    よく料理上手になるには レシピサイトの人気レシピがあればできる という方がいます。 美味しいレシピがあればできると。。。。。。 確かに人気投票で人気のあるものは信頼がおけそうです

    でもプロのレシピのライティング法には厳格な決まりがあります。素人のレシピのライティング方法では 7 それを再現することすら難しいんですよね。 たとえば大さじ1のしょうゆと大さじ1の砂糖をれますと書いてあった場合、あなたは どちらでつくりますか? 正解は・・・・

    こんな風に伝えるものも伝わらないものなんです。 だからレシピの書き手も読み手も双方の理解が不可欠なんです。 なのでプロの先生の書いたレシピをプロのきちんとした読み解きでつくっていくのが 料理上手への近道なんです。

    うちの教室には お教室主宰の先生やA●●クッキングの先生などもお見えになっています・

    プロの先生の書いたレシピをプロのきちんとした読み解きでつくっていくのが 料理上手への近道なんです。

    書き方と読み方 それをきちんと教われるのが メディアで不特定多数にレシピ発信をして報酬をもらっている プロの料理研究家の先生に教わるのが一番なんです。 実際この基礎の部分は普通は教える内容にも入っていないことが多く うちの教室には お教室主宰の先生やA●●クッキングの先生などもお見えになっています・

    やはり料理は毎日のお献立に追われてしまうので、 目先の食べるものが優先されて とりあえず、しのいでいるから お料理教室に行くタイミングなど逃してしまいかちですよね。

    なので私 プロの料理研究家は レシピサイトを立ち上げ

    信頼できるレシピを発信しつづけています。お教室の実際のレッスンのレシピに興味のある方は 良ければのぞいてみてください (再現するにはレシピ読み解きスキルがいりますが・・・

    くまの巻き
    レシピサイト

    お料理教室の選び方の参考になれば嬉しいです。

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